眠い 眠い
2010 年 1 月 29 日 投稿者:mituoka
バスケットの上でくつろいでいたゴン太くん
気持ち良すぎて眠くなってきたようです
ゴン太くん、きみは一日何時間寝れば気が済むんだ?
バスケットの上でくつろいでいたゴン太くん
気持ち良すぎて眠くなってきたようです
ゴン太くん、きみは一日何時間寝れば気が済むんだ?
静岡地裁沼津支部へ行ってきました
東名高速を利用、その途中の富士川SAで一休み
富士山を撮影
肉眼では、もっと大きく、くっきり、迫力ある富士山です
毎日この山を拝めるなんて、私たち静岡県民は本当に幸せだ!
みなさん、ぜひ静岡へお越しください
武富士に対する過払い金返還請求訴訟
請求額は約113万円(そのうち利息は約10万円) 明日が3回目の弁論期日
今日の午後、ご担当者から連絡があった
50%の返還で和解してくれ、と切り出されたが、それはさすがに御断りした
その後も 元金の8割ではダメか?とか 元金満額を分割返済させてくれないか? など、呑めない条件提示が相次いだ
ご担当者の熱のこもった話しっぷりから、会社のために必死に頑張っているのがひしひしと伝わってくる
各社との交渉においては怒りを覚えることもよくあるが、心の底から「すごい」と感嘆することも多い
長時間の話し合いの末、103万円を6月25日に一括返還 という内容で話がまとまった
「和解に代わる決定」をもらう予定
以前は判決が言い渡されるまで、何の連絡もくれなかった武富士
徐々に対応が良くなってきた感もある
☆過払い金・債務整理に関する無料電話相談054-251-2681
☆司法書士法人 静岡 (旧 三岡司法書士事務所)・葵区二番町
我が家の猫たちの似顔絵です
義理の妹夫婦から、彼らの結婚披露宴の当日にいただきました
誰が描いたかは教えてもらえませんでしたが、本当に素晴らしい出来栄え
ジャイ子の愛らしさ、ゴン太の憎たらしさ(?)がよく表現されています
宝物がまたひとつ増えました
クロに関しては似ているのかどうか、私にもよくわかりません
なにせ「真っ黒」なので、表情がつかめないのです・・・
テーブルの上でジャイ子が気分良く寝ているとクロがいきなり飛びかかってきた
安眠を妨害されても怒らないジャイ子はえらい
さすがにクロとゴン太のお姉さんです
とは言っても、私たち人間の食事用テーブルの上で寝ているのは決して褒められたことではありませんが・・・
妻が手紙をしたためている
ゴン太はペンの動きに応じて目を動かしている
文字を読めるわけはない
とにかく近くにいて、かまってもらいたいのでしょう
先日、いつもお世話になるペットホテルの従業員さんに
宿泊中、迷惑かけてませんか?と質問すると
いえいえ、ものすごく人懐っこくて本当に可愛い♪
と言ってくれました
初見の人間に対しては異常なほど怖がりなくせに、慣れてくると厚かましくなる
こまった奴です
1月18日に武富士に対して言い渡された判決
金81万1円及び内金67万4848円に対する平成21年2月11日から支払済みまで年5分の割合による金員を支払え
本日、武富士から電話があった
「判決通りに支払うので執行はやめてくれ
支払いは6月4日になる」
とのこと。
その電話の中でご担当者は
「お金がないわけじゃない、案件が多すぎてすぐに対応できないだけ」
とおっしゃていた。
私「6月までお待ちしてもいいが、本当に大丈夫ですよね?万が一ってことはないですね?」
ご担当者「はい、大丈夫です」
武富士はまだまだ安泰らしい
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☆司法書士法人 静岡 (旧 三岡司法書士事務所)・葵区二番町
静岡地裁にて丸和商事相手の過払い金返還請求訴訟
午前10時から第2回口頭弁論期日
原告本人に同行し、傍聴した
過払い金は利息も含め268万9813円
丸和商事から出された準備書面
①初日残高ゼロの立証責任は原告にある
②4年近くのブランク期間による分断
③悪意の受益者にはあたらない
等の主張がなされている
この裁判、提訴したのが昨年11月
昨年12月に「75万円を来年の10月に返還」という訴訟外での和解申し入れあり
もちろん原告はこれを拒否
しかし、今年に入り3種類の新たな和解案が出された
このうちどれかひとつを呑んでくれ、ということだ
①「34万円を今年9月」
②「43万円を今年10月」
③「51万円を来年1月と4月の2回にわけて」
それぞれ支払うというもの
昨年の案より提示額が減っている
とても心配になってきました
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本日午前10時から武富士に対する過払い訴訟の第1回口頭弁論
場所は清水簡易裁判所
私の順番の前に、ライフに対する訴訟の口頭弁論が開かれた
原告代理人は弁護士
ライフから答弁書として和解案が出されてたが、それを弁護士は知らなかったらしい
裁判長は書記官にコピーするように命じ、それが法廷で弁護士に渡された
弁護士
「では検討しますのでとりあえず次回の期日を設けてください」
裁判長
「どっちみち先生はその和解案に納得されないでしょう。判決します」
と言って判決文を読み始めた。
清水簡裁はとにかく無駄な期日を省こうとする傾向にあるが、第1回口頭弁論期日で判決を読み上げるのは初めて見た。
さて私の出番。
武富士からは例の悪意の受益者に関する答弁書が出ていた。
それに対して私は準備書面の提出もしていない。
裁判長
「武富士と和解の話し合いは進んでいますか?」
私
「まったく進んでいません」
裁判長
「わかりました。それでは判決を読み上げます」
あっけにとられるほどの手際良さ!
第1回期日で結審するにしても、通常は判決言渡日を設ける。
スピーディーな対応はとてもありがたい。
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