過払い金・借金問題

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完済してからの過払い請求

完済してからの過払い金返還請求 急ぎましょう!

払いすぎ?

「原則として、完済から10年経過していれば過払い請求はできない」
一般のかたにも定着してきた知識のようです
過払い請求をしたいし完済したのは事実だけど、領収書等を保存していないので、いつ完済したかわからない・・・
こんな場合は、早急に取引記録の開示請求をしましょう(当事務所がお手伝いします)
悩んでいるうちに10年を経過してしまう、なんてこともあり得ます。
取引記録を取り寄せれば、完済した年月日が判明します。

当事務所では「引き直し計算代行だけ」でもお引き受けします!

証拠がない
  • 完済したけど、手元に何も証拠がない
  • 過払い金が発生しているんだろうか・・・
  • 自分で取引記録を取り寄せるのが面倒だ・・・

取引記録の取り寄せ 
引き直し計算(過払い金が発生しているかどうかの計算)

1社につき1,500円(税込)にてお受けします

家族に知られたくない

完済後に記録を取り寄せてもブラックリストの心配はありません!
◎次のようなかたにお薦め!
(1)家族に知られたくない
(2)引き直し計算の仕方がわからない
◎そのまま過払い請求代理をお引き受けすることも可能です!
※費用については別途発生します
(過払い請求についての費用は、完全後払い制です)

特定調停を経た後でも過払い請求が可能

最近の特定調停では決定書に
「申立人の相手方に対する債務が存在しないことを相互に確認する」
というような文言が入っていることが多いです
言い換えれば、「債権が存在しない」とは書いていないので、過払い請求権は存続するということです

 ※以前は「債権債務が存在しない」旨の文章だったため、その後の過払い請求に大きな支障が生じることも多かったのですが、過払い請求が社会現象化している情勢に応じ、裁判所はより慎重に対応するようになったのでしょう。
さらには、調停の席で調停委員が
「過払い金が発生しているから、専門家に依頼してでも取り戻したほうがいいよ」 とアドバイスしてくれることもあると聞きます。

そうした調停委員の言葉に励まされ、特定調停後に過払い請求訴訟を起こす人が増えています。

当事務所では、特定調停を経た依頼人の過払い請求成功事例がたくさんございます。

無料相談はメールまたはフリーダイヤル0120-714-316
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